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更新日:2022年7月19日

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ジョンダナホールでの展示のお知らせ

 ホール前 ホール内

県庁1階県民ロビー(ジョンダナホール)では、県が取り組んでいる施策、県民の皆様に広く知っていただきたい情報などを展示しています。
また、山形県の伝統的工芸品、県産木材を活用した木工製品などの常設展示も行っていますので、どうぞご覧ください。

(※閉庁時はご覧いただけませんので、ご注意ください。)

1 常設展示

展示内容

  1. 【県内の伝統的工芸品展示】・・・「山形仏壇」「置賜紬」「山形鋳物」「羽越しな布」
  2. 【県産品展示】・・・「自然のぬくもり」をテーマに、木や稲わら、籐等を使用した県産品のご紹介
  3. 【山形県の農林水産物】・・・「つや姫」、「雪若丸」、「県産花き」
  4. 【やまがた森林ノミクス】県産木材を活用した木製品の紹介・・・衝立、箪笥、ランプ、ベンチ、テーブル、いす、「森林ノミクス」ロゴマーク

この他、総合支庁ニュースを掲示しています。

伝統的工芸品 県産品 つや姫・雪若丸 山形の花 森林ノミクス

2 企画展示

8月前半の展示(8月1日~8月16日)新着

「第6回「山の日」全国大会の開催」に関する展示(環境エネルギー部みどり自然課 山の日全国大会推進室)

 今年の8月10日(水)・11日(木・祝日「山の日」)に山形市・上山市(蔵王)にて第6回「山の日」全国大会を開催します!

【「山の日」全国大会とは】
 『山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する』という国民の祝日「山の日」の趣旨の浸透を図ることなどを目的として開催しています。

【今までの開催地】
第1回(H28)【長野県 松本市(上高地)】
第2回(H29)【栃木県 那須町(那須連山)】
第3回(H30)【鳥取県 米子市・大山町(伯耆大山)】
第4回 (R1) 【山梨県 甲府市】
第5回 (R3) 【大分県 別府市・竹田市・九重町(くじゅう連山)】
第6回 (R4) 【山形県 山形市・上山市(蔵王)】

詳細は下記大会特設ページをご覧ください。
〇大会特設ページ(県山岳情報ポータルサイト「やまがた山」内)
URL:http://yamagatayama.com/yamanohi/(外部サイトへリンク)

山の日1 山の日2

山形県のみちづくりに関する展示(県土整備部道路整備課・道路保全課)

 8月1日から31日まで、「道路ふれあい月間」です。山形県の産業や県民の暮らしを支える重要な基盤である道路について、整備の状況や維持メンテナンスに関する取組み等、「山形県のみちづくり」に関するホットな話題について展示を行います。

〇山形県の道路に関する情報については、下記ホームページをご参照ください。
URL:https://www.pref.yamagata.jp/kurashi/kendo/douro/index.html

みちづくり1 みちづくり2

マイナポイント第2弾に関する展示(みらい企画創造部やまがた幸せデジタル推進課)

 総務省では、マイナンバーカードの普及を促進するとともに、消費喚起や生活の質の向上を図るため、マイナンバーカードを新規で取得された方へ最大20,000円分のマイナポイントを付与する「マイナポイント第2弾」を実施しています。
 対象は9月末までにマイナンバーカードを取得済または申請中の方となりますので、お早目の申請がおすすめです。
 詳しくは、下記総務省ホームページをご覧ください。
 URL:https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/(外部サイトへリンク)

マイナポイント1 マイナポイント2

7月後半の展示(7月19日~7月29日)

「第6回「山の日」全国大会の開催」に関する展示(環境エネルギー部みどり自然課 山の日全国大会推進室)

 今年の8月10日(水)・11日(木・祝日「山の日」)に山形市・上山市(蔵王)にて第6回「山の日」全国大会を開催します!

【「山の日」全国大会とは】
 『山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する』という国民の祝日「山の日」の趣旨の浸透を図ることなどを目的として開催しています。

【今までの開催地】
第1回(H28)【長野県 松本市(上高地)】
第2回(H29)【栃木県 那須町(那須連山)】
第3回(H30)【鳥取県 米子市・大山町(伯耆大山)】
第4回 (R1) 【山梨県 甲府市】
第5回 (R3) 【大分県 別府市・竹田市・九重町(くじゅう連山)】
第6回 (R4) 【山形県 山形市・上山市(蔵王)】

詳細は下記大会特設ページをご覧ください。
〇大会特設ページ(県山岳情報ポータルサイト「やまがた山」内)
URL:http://yamagatayama.com/yamanohi/(外部サイトへリンク)
山の日1 山の日2

山形県産品愛用運動PR展示(産業労働部県産品流通戦略課)

 山形県では、県内市町村及び商工関係団体で組織される「山形県産品愛用運動推進協議会」を設置し、県民の皆様が県産品を知って、買って、使って、その良さを県外に発信していくこと、さらには県産品を購入することで、県内での生産の増加、雇用の場の確保、所得の増加、消費の拡大につながっていくという県内経済循環の輪の形成を目的とする、「山形県産品愛用運動」を推進しています。PR展示では、「山形県産品愛用運動」の取組みと活動内容についてご紹介します。
 詳しくは、下記ホームページ及びFacebookをご参照ください。

ホームページ
〇URL:http://www.y-kensanpin.jp/(外部サイトへリンク)
Facebook
〇URL:https://www.facebook.com/yamagatakensanpin/(外部サイトへリンク)
県産品1 県産品2

「やまがたの棚田」パネル展示(農林水産部農村計画課)

 「棚田」は食料生産の場だけでなく、美しい景観や貴重な生き物の宝庫、水と土砂の調節機能、文化や教育の場といった価値があります。
 山形県では、様々な魅力のある棚田を次代の子ども達へと継承していく取組みとして、「やまがたの棚田20選」の選定や棚田地域保全活動の支援、「棚田カード」及び「棚田めぐりガイド」の配布、「やまがたの棚田カレー」の考案など、棚田景観の美しさやそれを守る地元の取組みについて、支援と情報発信を行っています。
 今回は、「やまがたの棚田」に関するパネルの展示を行います。また、県内18箇所の棚田を巡って抽選で素敵な賞品が当たる「やまがたの棚田スタンプラリー2022」も開催中です。
詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

〇山形県「やまがたの棚田20選」ページ
URL:https://www.pref.yamagata.jp/140017/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/nosangyoson/tanada/tanada20sen.html
〇山形県「やまがたの棚田カード」ページ
URL:https://www.pref.yamagata.jp/140017/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/nosangyoson/tanada/yamagatanotanada20sen.html
〇山形県「やまがたの棚田スタンプラリー2022」ページ
URL:https://www.pref.yamagata.jp/140017/tanada/tanada_stamprally-.html
棚田1 棚田2

7月前半の展示(7月1日~7月15日)

「第6回「山の日」全国大会の開催」に関する展示(環境エネルギー部みどり自然課 山の日全国大会推進室)

 今年の8月10日(水)・11日(木・祝日「山の日」)に山形市・上山市(蔵王)にて第6回「山の日」全国大会を開催します!

【「山の日」全国大会とは】
 『山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する』という国民の祝日「山の日」の趣旨の浸透を図ることなどを目的として開催しています。

【今までの開催地】
第1回(H28)【長野県 松本市(上高地)】
第2回(H29)【栃木県 那須町(那須連山)】
第3回(H30)【鳥取県 米子市・大山町(伯耆大山)】
第4回 (R1) 【山梨県 甲府市】
第5回 (R3) 【大分県 別府市・竹田市・九重町(くじゅう連山)】
第6回 (R4) 【山形県 山形市・上山市(蔵王)】

詳細は下記大会特設ページをご覧ください。
〇大会特設ページ(県山岳情報ポータルサイト「やまがた山」内)
URL:http://yamagatayama.com/yamanohi/(外部サイトへリンク)
 ※こちらは12日から展示しております。

山の日1 山の日2

「みんなの地球(あす)のためにチャレンジ!カーボンニュートラルやまがた県民運動」に関する展示(環境エネルギー部環境企画課)

 山形県では、2050年までに地球温暖化の原因となる温室効果ガスの排出実質ゼロの達成を目指す「ゼロカーボンやまがた2050」の実現に向け、今年度から「みんなの地球(あす)のためにチャレンジ!カーボンニュートラルやまがた県民運動」を実施しています。
 この目標達成のためには、県民一人ひとりが環境問題を自分ごととして捉え、「身近なところから」、「できることから」、脱炭素アクションにチャレンジしていく必要があります。
 このため、県民の皆様に対し、「カーボンニュートラル」という言葉や趣旨について理解していただくとともに、省エネ・節電、再エネの導入、エコドライブなど、カーボンニュートラルにつながるアクションを呼び掛ける展示を実施します。
 ※こちらの展示は11日までとなります。

ゼロカーボン1 ゼロカーボン2

「熱中症予防」に関する展示(健康福祉部がん対策・健康長寿日本一推進課)

 これからの季節、熱中症のリスクが高くなってきます。予防には「水分補給」と「暑さを避けること」が大切です。こまめな水分補給を心掛け、涼しい服装や環境で過ごしましょう。また、屋外では、人との距離が2m以上確保できたり、会話をしない場合など、状況に応じてマスクを外しましょう。高齢者や小さなお子さん、障がいのある方は特に注意してください。
 「熱中症予防」について、詳しくは次のホームページをご参照ください。

〇熱中症に注意しましょう!!
URL:https://www.pref.yamagata.jp/090015/kenfuku/kenko/kenko/nettyuusyou27-1.html
 

熱中症1 熱中症2

「山形県立産業技術短期大学校」に関する展示(産業労働部雇用・産業人材育成
対策課)

 山形県立産業技術短期大学校は、産業構造の高度化、多様化、情報化に対応する豊かな感性と創造性を備えた実践技術者を育成しています。機械システム系、知能電子システム科、情報システム科、建築環境システム科、土木エンジニアリング科及び社会人等を対象とした産業技術専攻科があります。
 本校は、最先端機器を用い、実務経験豊かな教員による少人数での授業を行っています。学費は安価で、授業料免除などの支援制度や学生寮、学生食堂の設置など、学びやすい環境を備えています。また、就職率は100%で、県内企業への高い就職率を実現しています。
 7月24日(日)にはオープンキャンパスを開催します。授業の体験もあります。詳細はホームページ、パンフレットをご覧ください。
URL:http://www.yamagata-cit.ac.jp/(外部サイトへリンク)
 

産技短QR

産技短1 産技短2

 

6月後半の展示(6月16日~6月30日)

「食育月間」に関する展示(農林水産部農政企画課)

 毎年6月は「食育月間」です。「食」はいのちの源であり、健康を支え人間関係を築く大切なものです。この期間に合わせ、県及び各市町村の食育計画、各地域の特色ある郷土料理集、食育推進活動のパネルを展示します。
 また、県内の大学生、高校生が地域の食や農林水産業に対して考え、「食」や「地産地消」について作成した冊子等の展示や、健康づくりや望ましい食生活、食品ロス削減の視点から、減塩プロジェクト事業や環境にやさしい料理レシピコンテストなどの取組みも紹介します。
 詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

〇農林水産省HP「食育月間」
URL:https://www.maff.go.jp/j/syokuiku/gekkan/
○農林水産省HP「食育活動表彰」
URL:https://www.maff.go.jp/j/syokuiku/hyousyo/
○第3次山形県食育・地産地消推進計画の策定について
URL:https://www.pref.yamagata.jp/140001/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/6jisangyou/syokuiku_chisanchisyo.html

食育月間1 食育月間2

薬物乱用防止広報~薬物乱用は違法です!(警察本部人身安全少年課)

 令和3年中の全国における薬物事犯検挙人員は約1万4,000人と引き続き高い水準にあります。
 このうち、覚醒剤事犯検挙人員は、薬物事犯全体の検挙人員の半数以上を占めています。
 また、大麻事犯検挙人員は、30歳未満の若年層を中心に増加が続いており、過去最多の5,482人となりました。
 薬物乱用とは、社会のルールからはずれた方法や目的で、薬物を使うことです。
 たった1回の使用でも「乱用」となります。
 また、医薬品についても、病気や傷の治療に使いますが、こうした本来目的以外に使えば乱用です。
 薬物を乱用すると脳や身体に悪影響を及ぼすほか、精神障害を発症し依存症を引き起こす原因になります。
 薬物乱用は、薬物を手に入れるため、窃盗、強盗、売春、さらには殺人などの犯罪を誘発し、家庭の崩壊、社会秩序の破壊などの要因にもなっています。
 最近は、大麻をはじめとした違法薬物の売買にSNSが悪用されています。
 覚醒剤は「シャブ、エス、スピード、アイス、氷」、大麻は「ハッパ、クサ、チョコ、野菜」などの隠語を使って販売されることがあります。
 これらのほか、「#手押し」などの隠語でSNS検索し、怪しい誘いに軽い気持ちで返信すると、重い刑罰が科せられる可能性があります。
 今回は、自分自身や家族など大切な人を守るために知っていただきたい薬物乱用の危険性について展示します。

 詳しくは下記ホームページをご覧ください。

○警察本部ホームページ(危険ドラッグには手をださないで!!)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/800057/kensei/police/anzenjouhou/dappodrug.html

〇厚生労働省ホームページ(薬物乱用防止に関する情報) 
URL:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/yakubuturanyou/index.html(外部サイトへリンク)

薬乱防止1 薬乱防止2

「男女共同参画週間」に関する展示(しあわせ子育て応援部 女性・若者活躍推進課)

 6月23日から29日までの1週間は「男女共同参画週間」です。女性も男性も、それぞれの個性と能力を発揮できる「男女共同参画社会」実現のためには、県民のみなさん一人ひとりの取組みが必要です。私たちのまわりの男女のパートナーシップについて、この機会に考えてみませんか。

 詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

〇山形県ホームページ「令和4年度「男女共同参画週間」について」
URL:https://www.pref.yamagata.jp/010003/wakamono/dannjokyoudousannkakusyuukann.html

男女参画1 男女参画2

「第6回最上小国川写真コンテスト」入賞作品展示 
(県土整備部 河川課/最上総合支庁 総務課連携支援室)

 県の北部、最上町と舟形町を流れて最上川にそそぐ、清流「最上小国川」。その大切さの再認識、未来に伝える気運の醸成のため、「最上小国川写真コンテスト」を開催しました。今回は、最優秀賞作品をはじめ、「最上小国川」の流域文化、風景、体験や思い出などを切り取った入賞作品を展示します。

 詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

URL:http://seiryu-mogamiogunigawa.jp/(外部サイトへリンク)

最上小国川1 最上小国川2

6月前半の展示(6月1日~6月15日)

「食育月間」に関する展示(農林水産部農政企画課)

 毎年6月は「食育月間」です。「食」はいのちの源であり、健康を支え人間関係を築く大切なものです。この期間に合わせ、県及び各市町村の食育計画、各地域の特色ある郷土料理集、食育推進活動のパネルを展示します。
 また、県内の大学生、高校生が地域の食や農林水産業に対して考え、「食」や「地産地消」について作成した冊子等の展示や、健康づくりや望ましい食生活、食品ロス削減の視点から、減塩プロジェクト事業や環境にやさしい料理レシピコンテストなどの取組みも紹介します。
 詳しくは、下記ホームページをご参照ください。

〇農林水産省HP「食育月間」
URL:https://www.maff.go.jp/j/syokuiku/gekkan/
○農林水産省HP「食育活動表彰」
URL:https://www.maff.go.jp/j/syokuiku/hyousyo/
○第3次山形県食育・地産地消推進計画の策定について
URL:https://www.pref.yamagata.jp/140001/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/6jisangyou/syokuiku_chisanchisyo.html

食育月間1 食育月間2

「水防」「土砂災害防止」に関する展示 (県土整備部河川課/砂防・災害対策課)

 近年、局所的な豪雨の頻発により各地で中小河川の氾濫被害が生じ、また、これら局所的豪雨を原因とする土砂災害も発生しております。5月の水防月間及び6月の土砂災害防止月間にあわせ、過去の水害、河川の安全利用、土砂災害に関する展示を行います。あわせて県の河川・砂防情報システムについての展示を行います。
 「山形県河川・砂防情報システム」について、詳しくは次のホームページをご参照ください。
URL:http://www.kasen.pref.yamagata.jp/
水防1 水防2

5月後半の展示 (5月18日~5月31日)

全国消費者月間啓発パネル展示(山形県消費生活センター)

 毎年5月は消費者月間です。消費者、事業者、行政が一体となって消費者問題に関する啓発・教育等の事業が全国で行われます。本県においても安全、安心な消費生活のための関連展示をいたします。今年のテーマは「考えよう!大人になるとできること、気を付けること~18歳から大人に~」です。
 「消費者月間」について、詳しくは次のホームページをご参照ください。

URL:https://www.pref.yamagata.jp/021006/kurashi/shohi/shouhiseikatsucenter/syouhisyagekkann.html

消費月間1 消費月間2

不法投棄監視及び海岸漂着ごみ削減強化月間(環境エネルギー部循環型社会推進課)

 県では5月を不法投棄監視及び海岸漂着ごみ削減強化月間としています。

【不法投棄監視】
 強化月間中、県では各市町村担当者、地域住民、関係団体等と合同の監視パトロールや、不法投棄防止の啓発を集中的に実施し、不法投棄の未然防止と早期発見に努めています。もし身の回りで不法投棄を発見したら、不法投棄110番にお知らせください。

○不法投棄110番(県ホームページ)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/050010/kurashi/kankyo/haikibutsu/fuhoutouki/huhotoki110.html

【リサイクル推進】
 「ごみとして捨てる」のではなく、「資源としてリサイクル」することが重要です。自分にはどんな「環境にやさしい選択」ができるか、一緒に考えてみませんか。詳しくは、次のホームページをご覧ください。

○プラスチックごみを削減しよう!(県ホームページ)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/050010/kurashi/kankyo/recycle/plastic-garbage-reduction.html

○みんなで推進 リサイクル!(県ホームページ)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/050010/kurashi/kankyo/recycle/recycle.html

【海ごみ削減】
 海ごみの約7~8割は、内陸地域の路上のごみなどが雨などにより河川に流れ込み、海に流れ出たものといわれています。「裸足で歩ける庄内海岸」を目指して、海岸漂着ごみ削減の理解を深める展示をしますので、どうしたら海岸漂着ごみを減らすことができるか、一緒に考えてみませんか。詳しくは、次のホームページをご覧ください。

○海岸漂着ごみ問題の啓発事業について(県ホームページ)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/050010/kurashi/kankyo/haikibutsu/kaiganhyouchakubutu.html

ごみゼロ1 ごみゼロ2

「水防」「土砂災害防止」に関する展示 (県土整備部河川課/砂防・災害対策課)

 近年、局所的な豪雨の頻発により各地で中小河川の氾濫被害が生じ、また、これら局所的豪雨を原因とする土砂災害も発生しております。5月の水防月間及び6月の土砂災害防止月間にあわせ、過去の水害、河川の安全利用、土砂災害に関する展示を行います。あわせて県の河川・砂防情報システムについての展示を行います。
 「山形県河川・砂防情報システム」について、詳しくは次のホームページをご参照ください。
URL:http://www.kasen.pref.yamagata.jp/
水防1 水防2

生物多様性についてのパネル展示(環境エネルギー部みどり自然課)

 県では、県内の生物多様性を保全するとともに、人と自然が共生し、将来の世代にわたって豊かな恵みを享受し、持続的に活用する社会の実現を目指しています。生物多様性やその大切さについて理解を深めるため、パネル等の展示を行います。
 詳しくは、次のホームページをご参照ください。

〇「生物多様性とは?」(環境省ホームページ)
URL:http://www.biodic.go.jp/biodiversity/
〇「第4次山形県環境計画」について(県ホームページ)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/050015/kurashi/kankyo/management/plan/4thplan.html

多様性1 多様性2

5月前半の展示(5月2日~5月17日)

自転車月間(5月)に関する資料展示 (防災くらし安心部 消費生活・地域安全課/県土整備部 管理課)

 5月は「自転車月間」です。
 山形県では、「山形県自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」を制定し、自転車事故のない安全・安心な暮らしのため、県民の皆さまにお知らせしています。
 全国的には、自転車事故の加害者に対する高額な損害賠償事例が多く発生しています。県では、自転車保険への加入が義務となっていますので、万が一に備えて、ご自身に合った保険に必ず加入していただき、自転車に乗るときはヘルメットをかぶり、交通ルールを守って安全に利用しましょう。
 県土整備部では、『第2次山形県自転車活用推進計画』をこの3月に定め、安全で快適な自転車通行空間の整備を推進するとともに、市町村をまたぐ広域エリアを対象に、主要な観光地等を結ぶサイクリングモデルルートを設定しています。この計画により、自転車利用を促進してまいります。
 詳しくは、次のホームページをご覧ください。

○自転車保険への加入義務化についてURL :https://www.pref.yamagata.jp/020070/bosai/kotsuanzen/jitensya/hokenkanyuu.html

〇第2次山形県自転車活用推進計画についてURL :https://www.pref.yamagata.jp/180001/kurashi/kendo/kotsuseisaku/jitenshakatsuyou.html
自転車1 自転車2

「里の名水・やまがた百選」に関する展示 (環境エネルギー部水大気環境課)

 県では、良好な水質と水量を有し、多くの人に親しまれ豊かな自然景観を有するものなど地域の人々に育まれてきた優れた湧水を「里の名水・やまがた百選」として選定し、地域活性化や観光誘客に活かしています。これまでに選定した66か所の湧水の魅力について展示します。ぜひ、現地を訪れて、涼と癒しを感じてみませんか。
 「里の名水・やまがた百選」について詳しくは、次のホームページをご参照ください。

URL : https://www.pref.yamagata.jp/050014/kurashi/kankyo/mizu/meisui/meisui.html
名水1 名水2

バスのキャッシュレス決済 交通系ICカード「チェリカ」サービス開始! (総合交通政策課)

 5月14日土曜日から、ICカード「cherica(チェリカ)」を活用した県内の対象バス路線でのキャッシュレス決済がスタートします。
 チェリカは、バス運賃支払い、定期券、交通ポイント付与などのバス事業者の独自サービス機能とJR東日本のSuicaエリア及びSuicaと相互利用を行うエリアで利用可能な乗車券や電子マネー等のSuicaサービスが1枚でできるカードです。
 詳しくは下記ページをご覧ください。

URL :https://www.pref.yamagata.jp/020056/cherica.html
チェリカ1 チェリカ2

4月後半の展示 (4月15日~4月28日)

住宅の耐震補強及び熊本地震における被災建築物応急危険度判定活動パネル展示
(県土整備部建築住宅課)

 平成28年の熊本地震では多くの建物が被害を受けました。県では地震による被害を少しでも軽減するため、住宅の耐震改修や減災対策を推進しています。当県から派遣された判定士の被災建築物応急危険度判定活動のパネルと耐震改修事例のパネル等を展示します。
 詳しくは、次のホームページをご参照ください。


〇「耐震診断・耐震改修のすすめ」(山形県ホームページ)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/180025/bosai/kochibou/bousaijouhou/jishintsunami/earthquake/susume.html

〇「耐震対策」(山形県住宅情報総合サイトタテッカーナホームページ)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/tatekkana/support/quake-proof/procedure.html

耐震1 耐震2

『やまがた景観物語』令和3年度Instagramフォト・ムービーコンテスト(春夏期・秋冬期)エントリー作品展(県土整備部県土利用政策課)

 県内には、山形ならではの美しい景観が数多くあります。これらの中から、特に優れた景観を望むことができる場所を「やまがた景観物語おすすめビューポイント60」として選定し、多くの方から訪れていただくことにより、観光振興と地域の活性化を図っています。
 令和3年6月1日から令和3年8月25日(春夏期)と令和3年9月1日から令和4年2月23日(秋冬期)にかけて開催したInstagramフォト・ムービーコンテストにおいて、エントリーされた作品をご紹介します。県内の景観を見事にとらえた作品をぜひご覧ください。

※令和4年4月4日から令和4年6月22日まで、「やまがた景観物語Instagramフォト・ムービーコンテスト(春期)」を開催中です。ぜひビューポイントを訪れて指定のハッシュタグ(#やまがた景観物語2022春)をつけて投稿してください。詳細はやまがた景観物語Instagram公式アカウントをご覧ください。

→URL:https://www.instagram.com/keikan_yamagata/

景観1 景観2

北京2022冬季オリンピック大会バイアスロン競技 尾崎光輔選手 出場記念品の展示(スポーツ保健課)

 北京2022冬季オリンピック大会バイアスロン競技 尾崎光輔選手が4月21日木曜日に教育長表敬訪問で来庁しました。その際に頂いた直筆サイン入りの出場記念品を展示いたします。

出場記念1 出場記念2

4月前半の展示(4月1日~4月14日)

18歳から大人!(山形県消費生活センター)

 改正民法の施行により、2022年4月1日から「18歳から大人」です。
 大人になると親の同意なく一人で契約ができるようになる反面、一度結んだ契約は簡単には取り消せなくなります。社会経験の浅い若者は、様々な誘惑や悪質業者に狙われる危険性があります。消費者トラブルについて学ぶ機会の一つとして、関連展示を行います。
 消費者トラブルに巻き込まれないよう、契約は慎重に行い、賢い消費者になりましょう。

URL:https://www.pref.yamagata.jp/021006/kurashi/shohi/18otona.html

成年引下1 成年引下2


自閉症や発達障がいに関する展示(健康福祉部障がい福祉課)

 毎年4月2日は国連が定めた「世界自閉症啓発デー」です。また、日本では4月2日から8日までの1週間を、「発達障害啓発週間」としています。
 発達障がいの特性があると、コミュニケーションが苦手なことがありますが、豊かな才能を持っている人はたくさんいます。
 より多くの方に発達障がいについて知っていただくため、自閉症や発達障がいに関する展示を行います。
また、山形県内のほか、全国の名所を自閉症のシンボルカラーであるブルーにライトアップする関連取組みも行っております。詳しくは各ホームページをご参照ください。

〇4月2日「世界自閉症啓発デー」・4月2日~8日「発達障害啓発週間」について(山形県ホームページ)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/090004/kenfuku/shogai/hattatsu/keihatu.html
〇世界自閉症啓発デー日本実行委員会公式サイト
URL:http://www.worldautismawarenessday.jp/(外部サイトへリンク)

自閉症啓発1 自閉症啓発2


愛鳥週間ポスターコンクール令和3年度入賞作品展示(環境エネルギー部みどり自然課)

 愛鳥週間は、毎年5月10日~5月16日、環境省などにより野鳥保護思想普及のために設けられた1週間です。全国の小中高校の児童・生徒を対象に愛鳥週間ポスター原画コンクール(公益財団法人日本鳥類保護連盟主催)において総裁賞に選ばれた作品が愛鳥週間用ポスターの原画になります。山形県では毎年、山形県愛鳥週間ポスターコンクール(山形県主催)を開催し、優秀な作品を愛鳥週間ポスター原画コンクールに応募しています。
 今回は、令和3年度に実施した山形県愛鳥週間ポスターコンクールの入賞作品を展示します。
 詳しくは、次のホームページをご参照ください。


〇「令和3年度山形県愛鳥週間ポスターコンクール審査結果」(県ホームページ)
URL:https://www.pref.yamagata.jp/050011/kurashi/shizen/seibutsu/bird_week_poster/r01posterkekka.html
 

愛鳥週間1 愛鳥週間2


 

お問い合わせ

総務部広報広聴推進課広聴担当

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